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本上まなみさんが出演している DVD 一覧 |
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Love Letter 本上まなみ
内容(「Oricon GE」データベースより)
1998年11月に発売された“本上まなみ”の初映像作品がDVDで登場!
彼女のインナーサイドの部分を、日本美とのシチュエーションで、
ストーリー仕立てで紹介している。
collections! 本上まなみの極私的京都
内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
スカイパーフェクTV! の京都チャンネルで全6回にわたり放送されたバラエティ番組の
総集編。 人気女優・本上まなみが京都のお気に入りの名所をめぐる。
collections! 本上まなみの極私的大阪
内容(「VIDEO INSIDER JAPAN」データベースより)
『本上まなみの極私的京都』の姉妹編として限定放送されたTV番組のビデオ化。
人気女優・本上まなみの通天閣から仁徳天皇陵までの旅を通して、
彼女の素顔に迫る。
ほんじょと天王寺。 2004/6/22
凄いな、と思う。というのも、この作品、カットが無いんです。
通天閣前から始まって、天王寺動物園でシロフクロウの写真撮って、それで天王寺駅
からJRの電車乗って… 本上さんと一緒に大阪(+仁徳天皇陵)を歩きます
(+キックボード&列車)。 「本上まなみの極私的京都」では、本上さんのほんわか
した雰囲気でもって、いろんなところいったり、料理や生け花やったり、しっかり京都と
その文化を伝える、(ナレーションも無く)いい番組でした。
その本上さんを中心に持ってきて、歩いて行きますが、でも決してリポーターなんか
ではない。一緒に歩いているとき、本上さんは普通に話をしてくれます。
下調べをちゃんとやって、念入りに時間計ってから、それでも撮影中に予想外の事も
あるかもしれない(あったけど)のに、べつに慌しくなく、予定通りの充実したお散歩を、始めから終わりまでカメラに収めていますが、すばらしいのは質が落ちていないところ。映像の“裏舞台”でのスタッフのテクニックと企画力ですね。 本上まなみの魅力がよく生かされている、と思っています。
本上さんのお話も色々聴ける。そんな作品です。
一緒に「歩き」ながら、風景や臨場感を楽しめます。
本上まなみの極文学的京都
内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
2000年秋に発売した「~極私的京都」「~極私的大阪」に続く、癒し系女優・本上まなみのシリーズ第3弾。京都を舞台にした名作文学をモチーフに彼女が古都を散策。 乗馬や
京都ならではのお香などに挑戦する。 CS放送時にはなかった初公開映像も収録。
癒されたい貴方へ 2001/10/22
透き通るようなその白い肌。
触れてしまえば折れてしまいそうな、その細い指先。
全てにおいて、“可憐”と言う言葉を兼ね備えた美しい人。
本上まなみさん。
彼女が、志賀直哉の「暗夜行路」の舞台となった京都の街並みを紹介する作品です。
その美しさと、少しギャップのある“はんなりトーク”が潤いを与える秀作です。
古都京都の映像美に映える、儚げなあの笑顔。
あなたも、京都を旅したくなること間違い無し。
本上さんのいた風景をカメラに収めたくなります。
群青の夜の羽毛布 本上まなみ
内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
直木賞作家・山本文緒の小説を映画化した、本上まなみ主演のサスペンスドラマ。厳格な母親からの束縛を受けているさとるは、ある日大学生の鉄男と出会い、やがて交際を始める。しかし母の干渉がエスカレートし、さとるは心身共に追い詰められていく…。
思春期の少女の影 2003/5/25
大学の先生がムンクの絵「思春期」の解釈を述べる:
「少女の影は、子供時代の家族の庇護から離れる未来への怯えであり、不安であり、希望でもある。暗い牢獄の中で常灯を失くした人形のように...。」と、これは監督さん(「がんばっていきまっしょい」も大好き)の予告でもある。 ヒロインが図書館で見ていた絵だ。図書館は彼女にとって、唯一のシェルターだ。毛布と言えば、よく母親の過保護の
メタファーとしてよく使われるが、彼女にとって、家庭はけっして安らぎの場では
ありえない。 こわーい母親がいるからだ。スティーブ・キングの「ミザリー」を
彷彿させるような、ホラータッチだ。
その母親から彼と寝たと知らされ、クソババアと罵倒して家を飛び出す。
雨の中を走って、気がつくと図書館の前。まるで母胎回帰の如く。
24才とはいえ、父親の愛人のリストカットを目の前で見せられて以来彼女の成長は
止まってしまったのであろう。しかし、クソババアの一言で彼女はトラウマから脱する。
観客も鬼婆の呪縛から解き放たれる。その爽快感は「キャリー」のラストシーンに
匹敵する。 などと、書いてきましたが、けっしてホラー映画ではありませんよ。
「私たちが好きだったこと」で不安神経症を演じる夏川結衣もよかったが、
対人恐怖症という心の病める清楚なお嬢さん役に、透明感のある美しい人、
本上まなみがぴったりはまり役です。
ただ、TVでは暗い家の中とか、図書館前の木陰では、彼女の微妙な顔の陰影が
見にくくて残念。これからDVDで見る人は部屋を真っ暗にして見て下さい。
また、エンディングのテーマ曲鬼束ちひろの「茨の海」もいい。
映画を見てから、本上まなみを思い出しながら、原作を読み直すとまた泣けるよ
宿命 本上まなみ
内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
東野圭吾による傑作ミステリー小説を、藤木直人と柏原崇、本上まなみを迎えてTVドラマ化。ある名門企業で起きた殺人事件の捜査を進める刑事・勇作の前に容疑者として現れたのは、学生時代のライバルであり、彼の初恋相手の夫である医師・晃彦だった。
ちょっと消化不良かな 2005/9/4
イケメン2人は確かにかっこいい。女性ファンだったらこれだけでノックアウト
間違いないでしょう・・・。2人の間にゆれる本上さんの演技もよかったです。
余談はさておき、原作を読んだ立場から比較すると、若干物足りなさを感じます。
2時間という中ではポイントはついていてよくよくまとまっていたとは思いますが。
勇作が真実を追っていくにあたって相当あちこちかけずりまわった苦労とか、殺人事件の真犯人が小説と違うのですが真犯人がわかるまでの過程がチープです
(まあ主題は殺人事件というより、宿命につながる過程なので、気にならない人は気にならないかもしれません)小説を読んでから見たのでつっこみたくなるところがあるの
ですが、ドラマ単体としてみたらよくできてます。
役どころはよくはまっていますし、人間関係の微妙な距離感というのが伝わってきます。最後に大逆転の結末があって宿命の意味が・・・。
見終えた後、感情移入してしまったためうっすら泣けてしまいました。
恋は戦い!LOVE & FIGHT スペシャル・コレクターズ・エディション 4枚組BOXセット
内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
『群青の夜の羽毛布』の本上まなみ主演のラブコメディ。
やけ酒を飲んでいたフリーライターのハナコは、クリスマスの朝に留置所で目覚める。
彼女は同じ部屋で寝ていた弁護士・杏子と派遣OL・ゆかりと意気投合するが…。
三人三様の恋模様をコミカルに描く。
期待を裏切った・・・ 2003/7/5
DVD特有の映像特典とかは良かったですよ、こういうのが入っているのはとても
嬉しい。しかし、最大の難点があります。「本編に収録されている音楽は、ABBAの
『ダンシング・クイーン』以外は、全て差し替えとなっておりますので、ご了承ください。」
とのこと。TVで放映していた時の雰囲気が全く崩れてしまっています。
TVで使用されていたあの曲、そのシーンと共に深く感動したあの思い、DVDでは決して蘇りません。ショックです。こういう事は、発売前から言うべきだったと思います。
購入したことに対して、かなりの屈辱みたいなものを感じましたね。
眠れる森 DVD-BOX 本上まなみ
内容(「Oricon」データベースより)
1998年10月~12月にフジテレビ系列にて放送された「眠れる森」を映像商品化。
一家惨殺事件に巻き込まれ、ショックから過去の記憶が曖昧な少女を中心に描いた、
脚本家・野沢尚の代表作となった本格ミステリー。
中山美穂、木村拓哉、本上まなみ ほか出演。
生きてはるときに出して欲しかった・・。 2005/10/3
初めてドラマのサウンドトラックと竹内まりやさんの「カムフラージュ]
(この曲はまりやさん初のシングル一位だった)買いました。
この作品のノベライズ本は出てるけど、ドラマ後、
小説を出して欲しかったです(もう無理だけど・・。)
私はこのドラマが最高にすきやし、いろいろあってDVD化がなかなかできなかった
らしいのですが、今でも色あせないすばらしい作品です!木村拓哉さんの演技も
良かったです。もう一度野沢さんの連続ドラマを見てみたいです・・。
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